いのちの授業
6年生を対象に,いのちの授業を行いました。
子供たちの感想の一部を紹介します。
「がんになったと聞かされたのに,泣いていても仕方ないと立ち向かったことがすごいです。どんな場合でも可能性があるなら自分も頑張っていきたいと思います。」
「病気になってもめげずに自分のやりたいことや好きなことを全力でやることのよさを学びました。」
「生きているだけで金メダルという言葉がとてもすてきでいい言葉だと思いました。」
「病気になったけど精一杯生きようという前向きな気持ちを見習えるようになりたいです。」
「命の尊さを知りました。」
「命のバトンを受け取って,友達や家族を大事にします。」

自分の生き方について,深く考えるきっかけになったようです。
NPO法人 がんサポートセンターの皆さん,ありがとうございました。















